「考えることが好きなので監督業も楽しくやれています」兼任監督として挑むシーズン|AKIRA・久保田勇眞選手 🔒

「考えることが好きなので監督業も楽しくやれています」兼任監督として挑むシーズン|AKIRA・久保田勇眞選手 🔒

2022年6月4日

国体千葉県大会、1番の驚きはAKIRAの監督が久保田勇眞選手になっていたこと。
専任ではなく、兼任です。昨年同様、6番・捕手としてスタメン出場。

30番を背負い、試合に臨む久保田選手

予選2日目、昨年の優勝チーム・京葉ガス相手にサヨナラ弾を浴び敗退。悔しさが残るなか、試合後にお話を聞かせていただきました。いつも私が聞いた以上のことをわかりやすくお話ししてくださる久保田選手。今回聞きたかったのは➊兼任監督の大変さ➋やること多くて大変なのになぜ打席で集中して結果が出せるのか、この2点でした。


京葉ガスとの一戦。兼任監督の久保田選手がどんな姿を見せてくれるのか、注目して撮ってました。第一印象は想像していた通り”とにかく大変そう”。サインを出したり、自分の準備をしたり。休む暇はありません。

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